家政科の紹介

目標および学習活動

1.家庭総合を基礎として、衣・食・住・家庭経営・保育に関する知識や技術を家庭経営の立場から総合的にとらえ、家庭生活の充実・向上をはかる能力と実践力を養う。

2.家庭を取り巻く環境の変化に対応し、消費生活・保護者としての役割・高齢者の生活・健康と食生活などに関する内容を重視し、地域との関連をはかりながら、より体験的に学習し、創造性や問題解決能力を育て、よき家庭人としての生き方を学ばせる。

3.被服・食物の技術検定、茶華道の課外学習、県外(宮崎)での家庭経営学習を通じてより確かな知識・技術の習得をはかり、職業人としての専門性を高める。

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